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吉本興業 「河本の親族が生活保護費の受給を受けているという重大なプライバシー情報が報道されている、重大な人権侵害である」

1 名前:影の大門軍団φ ★ 2012/05/17(木) 01:04:39.70 ID:???0
ファンのみなさま 関係者各位  株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー

河本準一に関する一部報道について

現在、弊社所属タレントの「河本準一」に関し、河本の親族が生活保護費の
不正受給を受けているかのような週刊誌の記事やインターネット上の風説が流布されており、
これについて、世耕弘成、片山さつき両参議院議員が問題視しているなどの報道がございます。

弊社としては、河本の親族が生活保護費の受給を受けているという
重大なプライバシー情報が報道されていること自体、重大な人権侵害であると考えており、
河本の親族の生活状況や河本の収入の状況、親族への扶養の内容等の詳細な事情についての説明は、
ご容赦いただきたいものと考えております。

しかしながら、河本本人の収入については一説に述べられているような高額なものではなく、
時期によって大きく上下しております。また、様々な事情から生活の援助を行わなければならない親族が複数いるなかで、
浮き沈みの激しい業界に身を置きつつ、親族全員に対して将来にわたっても安定的な援助を行えるかどうか、
見通しが非常に難しかったという事情もございます。

生活保護費の支給については、河本が無名の時代に開始されたものでありますが、
河本本人は、なるべく親族に負担をかけることがないよう、そして、いつかは生活保護に頼ることなく
自分の力だけで養っていける状況にできるよう、担当の福祉事務所などとも相談しながら、
懸命に努力してまいりました。現在は、生活保護費を受給しておりません。

このような中、一連の報道が始まりました。多くの報道機関はプライバシーに配慮して
実名を伏せていたようですが、一部の心ないネット媒体で実名が報じられるに至り、二名の国会議員は、
当該ネット記事を前提に河本を名指しで非難し、本件を大きく取り上げるようになりました。

国会議員の先生方が、本件を政策論として議論することについて弊社及び河本が申し上げることはございませんが、
河本の親族側の事情も十分に確認しないままに実名をもって個人に対するる批判的な発言をなさったことについては、
非常に悲しいことであると感じております。
http://www.yoshimoto.co.jp/cmslight/resources/1/108/120516.pdf


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朝日新聞主筆若宮啓文、中国外交部の別働隊のハニートラップに?「尖閣購入計画」痛烈批判に疑念 花田紀凱

1 名前:春デブリφ ★ 2012/05/12(土) 12:47:13.18 ID:???0
★【花田紀凱の週刊誌ウォッチング】(361)朝日批判の超弩級スクープ

 叩(たた)きがいがなくなったというわけでもないだろうが、このところ週刊誌の
朝日批判はめっきり減っている。
 ところへ、『週刊文春』(5月17日号)が今週も超弩(ど)級のスクープ。

 「朝日新聞主筆若宮啓文氏 女・カネ・中国の醜聞」

 主筆と言えば朝日の社論を決定する最高責任者、まさに本丸直撃だ。
 どんな醜聞なのか。
 かいつまんで言うと、2008年2月、自著が中国で翻訳出版され、その出版記念
パーティーに招かれた若宮主筆(当時、論説主幹)が美人秘書を同伴。
 〈「しかも会社の経費を使ってビジネスクラスに乗せ、高級ホテルに宿泊していた」
(朝日新聞幹部)〉
 09年、朝日は東京国税局の税務調査を受け、社内の飲み食いに使った金を取材費と
して計上していたことが発覚、〈「数億円単位の修正申告」(同OB)〉をさせられた。
 その後〈(社内で)「徹底的に経費を再チェックした。その際、若宮の不正が発覚した
のです」(同OB)〉〈「彼はこれを認め、全額を会社に返済しました」(同幹部)〉。

 男女関係については若宮主筆、美人秘書とともに否定しているのだが、それより問題
は朝日の主幹ともあろうものが〈中国外交部の別働隊〉と言われる中国人民外交学会に
出版パーティーを開いてもらい、ホイホイと出席している点だ。一種のハニートラップ
にかけられたのではないのか。
 石原慎太郎知事の「尖閣購入計画」を痛烈に批判している若宮主筆のコラムを読むに
つけ、その疑念が増す。

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120512/bks12051212010004-n1.htm
元ニューススレ

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「生活保護者は一律ジェネリック薬品を処方すべき」 民主・自民の超党派議連

1 名前:おじいちゃんのコーヒー ◆I.Tae1mC8Y @しいたけφ ★ 2012/05/15(火) 15:15:01.31 ID:???0

民主党と自民党の有志議員が参加する超党派議員連盟の
「医療産業懇話会」は4月12日に勉強会を開き、後発医薬品の現状と課題について
日本ジェネリック製薬協会(GE薬協)からヒアリングを実施した。GE薬協は会合で、
後発品の更なる普及に向けて政府側の積極的な広報活動を要望。一方、議員からは
生活保護者の医療扶助に関して、「後発品を一律に使用すべきだ」との意見が挙がった。
今後はOTC薬や調剤ポイントの問題などを議題とする。

会合ではGE薬協が後発品の使用促進に向けた現況を説明。一般名処方の推進に関する加算の新設など、
12年度診療報酬改定で実施された各施策を踏まえ、年度内に数量シェア30%を目指す
政府目標の達成に期待感を示した。会合後に記者団の取材に応じた自民党の松浪健太衆議院議員によると、
GE薬協では「目標を達成すれば、後発品への変更が可能な医薬品の約半分は置き換わっているため、
後発品使用に対する(医療機関や国民の)抵抗感も軽減されているのではないか」と解説したという。

一方、議員間では、生活保護者に対する後発品使用を促すべきとの提案が挙がった。
松浪議員は記者団に対し、「生活保護者は一律で後発品を使用すべきではないかという議論が
盛り上がっており、自民党内でも反対する意見はほとんど存在しない」と語った。

http://www.m3.com/news/GENERAL/2012/05/10/152649/

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明治大学・平山准教授 「下手なら女性から軽蔑される」 30代男性の15%が童貞・・・消えた若衆宿、「筆下ろし」教育も必要だ

1 名前:影の大門軍団φ ★ 2012/05/14(月) 12:06:13.30 ID:???0
日本人のセックスレスについて本欄で何回か取り上げている。
セックスレスとはパートナーがいる人についての語だが、現代増えている、
パートナーを作れずに性関係と無縁でいる人の状況も社会で議論するべきだ。

日本では1970年代後半から未婚化が始まり、それと裏表で結婚を前提としない性関係への許容度が高まっていった。
結婚も、性関係も、社会で決められたパターンで行うべき制度ではなくなり、個人の自由に任されるようになってきた。

だが自由を担うのは簡単ではない。結婚も、性関係も、
本心では望むのに得られない人たちが多く現れている。

現在、30代前半の未婚率は男性47%、女性35%程で、男女ともその約7割の人は性体験がある。

すると30代前半で性体験のない人は男性15%弱、女性約10%と推計され、
制度の中で性関係が持てた時代より男女とも多い。その状態を望んでいない当人も多いだろう。

未婚者の性体験率は、男性の方が長らく高かったが80年代以降男女差が縮まり、
ここ10年ほどは、10代では男性よりも女性のほうが体験率が高くなっている。

こんな状況では男性は、体験豊富な女性から、もしうまくできないと軽蔑されるのでは、
他の男性と比較されるのではと、心配は小さくないようだ。

それもあって女性を遠ざけているうちに年齢が上がり、年齢に相応(ふさわ)しくなくてはと思うと
女性へのハードルもさらに高くなる悪循環。未婚の女性たちは、こういう男性が設定した高いハードルのために近づいてもらえなくもなる。

日本と同時期に性解放の波を受けた欧米社会の多くでは、男女は10代からパートナーを求めて積極的に活動し、
事実婚と性関係の自由を生かしている。一方、10代の妊娠が増え、それへの社会的サポートの充実が課題だ。

性解放の内実が欧米と違った日本では、社会的サポートも、男女を性的に大人に育てるための別種のものが必要ではないだろうか。
>>2以降へ続く

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| 下ネタ | 08:27 | comments:0 | trackbacks:1 | TOP↑

セックス体験率、10代では女が男抜く。男は30代の15%が童貞。男、経験豊富な女に萎縮…識者「性体験させる教育も一考」

1 名前:☆ばぐ太☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ば ぐ 太☆ Mkつーφ ★ 2012/05/14(月) 11:44:50.16 ID:???0
・セックスレスとはパートナーがいる人についての語だが、現代増えている、パートナーを作れずに
 性関係と無縁でいる人の状況も社会で議論するべきだ。

 日本では1970年代後半から未婚化が始まり、それと裏表で結婚を前提としない性関係への
 許容度が高まっていった。結婚も、性関係も、社会で決められたパターンで行うべき制度ではなくなり
 個人の自由に任されるようになってきた。だが自由を担うのは簡単ではない。結婚も、性関係も、
 本心では望むのに得られない人たちが多く現れている。

 現在、30代前半の未婚率は男性47%、女性35%程で、男女ともその約7割の人は性体験がある。
 すると30代前半で性体験のない人は男性15%弱、女性約10%と推計され、制度の中で性関係が
 持てた時代より男女とも多い。その状態を望んでいない当人も多いだろう。

 未婚者の性体験率は、男性の方が長らく高かったが80年代以降男女差が縮まり、ここ10年ほどは
 10代では男性よりも女性のほうが体験率が高くなっている。こんな状況では男性は、体験豊富な
 女性から、もしうまくできないと軽蔑されるのでは、他の男性と比較されるのではと、心配は小さくないようだ。
 それもあって女性を遠ざけているうちに年齢が上がり、年齢に相応(ふさわ)しくなくてはと思うと女性への
 ハードルもさらに高くなる悪循環。未婚の女性たちは、こういう男性が設定した高いハードルのために
 近づいてもらえなくもなる。

 日本と同時期に性解放の波を受けた欧米社会の多くでは、男女は10代からパートナーを
 求めて積極的に活動し、事実婚と性関係の自由を生かしている。一方、10代の妊娠が増え、
 それへの社会的サポートの充実が課題だ。性解放の内実が欧米と違った日本では、社会的
 サポートも、男女を性的に大人に育てるための別種のものが必要ではないだろうか。(>>2-10につづく)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120514/wlf12051410330010-n1.htm

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